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          2. INTERVIEW

            阿部 ひかる24歳

            第2システム本部 第10システム部

            文理関係なく、手を挙げた社員にチャンスをくれる環境

            • 入社のきっかけ

            • 私は大學では文學部に所屬しており、就職活動ではメーカーやサービス系を中心に業界を絞らず様々な企業を受けていました。
              やりたいことがたくさんある中、自分に何が向いているかがハッキリと見えなくなることもありました。

              その中で、「自分の価値観に近い會社」を軸として就職活動をするようになりました。
              企業の価値観、つまり経営理念ですね。
              その理念に自分が共感できるか、そしてそれがその會社に根付いているのか。
              そこに重點を置き、企業研究を進めていました。

              そんな中で出會った當社の経営理念。
              「相互尊重?誠心誠意?ベストを盡くす」

              今までの経験から、この3つの言葉に共感しました。
              特に「ベストを盡くす」というシンプルな言葉が、私の心に響いたことを覚えています。

              また、當社の選考の過程でお會いした全員が自分の仕事に誇りを持っている印象を受けたことも決め手の一つでした。

              情報學を學んでいたこともあり、もともと選択肢としてIT業界を考えてはいましたが、文系出身という不安はありました。
              ですので、入社前の內定者研修で半年間、全20回以上にもわたって基本的なプログラミングを學べる內定者研修を実施していることも安心材料でした。
              すべての研修に參加はできませんでしたので、自分でも大學で學んでいた情報學を再度學びなおしたり、內定者研修の資料や動畫を見返すなど、研修以外にも補う努力をしました。
              研修の內容も勿論期待通りでしたが、何よりも私にとってプラスになったことは、「本社の雰囲気を知ること」「同期と顔を合わせ、仲良くなること」ができたことです。
              これらにより、入社前の不安をぐっと払拭することができました。

            • 手を挙げて新人賞

            • 大変僭越ではありますが、昨年度の新人賞を受賞させていただきました。

              受賞理由はいろいろあるかとは思うのですが、
              自覚できる要素として、私が心がけていた「ベストを盡くす」という思いから行動した「手を挙げたこと」を、ご評価いただけたのではないかと今は感じております。

              何に手を挙げたのかと言いますと、當社の忘年會、『ベースアワード』と呼ばれているのですが、その企畫リーダーです。
              実はこの『ベースアワード』は當社にとって、とても大切なイベントの一つです。

              大げさではなく、社長主幹の形でプロジェクトが組閣されるもので、企畫や進捗を社長に報告をする必要がありました。

              社員數600名規模の會社の社長に新人が直接提案、承認を得る機會なんてなかなか無いですし、
              何より社長の考えていることを直接お伺いできる貴重な機會と感じました。
              間違いなく自分の成長のきっかけになると思い、不安はありましたが大きなチャンスと思い手を挙げました。

              就任後は、30名ほどの同期で構成された企畫メンバーをそれぞれ表彰、企畫、予算、會場チーム、プロジェクトマネジメントを行う幹部チームに分け、
              業務の合間に定期的にミーティングを実施し、さらにコミュニケーションツールを利用して活発な議論を促進しました。

              通常業務と並行してのことなので、1年目の自分たちだけでは大変なことも多く、未経験なこと、慣れないことの連続の中で容易ではないことの連続でした。
              社內、部內の諸先輩方のご助力もあり、なんとか無事にイベントの実施にこぎつけることができました。

              そして、そのイベントの最中に、先に申し上げた新人賞をいただきました。

              これは今になって考えるとすごいことなのですが、私の受賞は私を除いた一部の幹部メンバーだけに知らされており、
              當日まではダミーの受賞者で準備がされている???私に一切知らされることのないサプライズ受賞でした。

              後で聞いたのですが、この演出は一緒に企畫をしていた同期や、事務局をサポートしていただいていた
              幹部社員の皆さんによる計らいだったそうです。

              學生時代も含めて、これまで大規模イベントを仕切った経験なんて當然なく、
              イベントの最中も不安ばかりの中、本當に突然のサプライズに嬉しいのと驚きましたが、
              イベント終了までは何とか涙を流すことなく、全力で進行を務めました(笑)

              この受賞については、私が想定していたイベントの企畫リーダーに手を挙げた、ということも勿論評価いただいたポイントではあったそうなのですが、
              お客様や、ご一緒に仕事をしているビジネスパートナーの皆様、また社內の通常業務でのご評価も含めていただいたものだということでした。

              私は専門的な知識は當然不足している部分はありましたが、お客様やビジネスパートナーの皆様との打ち合わせの際に、自分から積極的に場に參加し、役割を擔う姿勢をご評価いただけたとのこと。

              一つ一つの場面で、自分にできる「ベストを盡くす」姿勢を周囲の皆様が見てくださっていたことには感謝してもしきれない思いです。

              當社、ベース株式會社は、お互いが得意なところを活かしあう組織だと感じています。
              今回お話しした『ベースアワード』というイベント一つをとってみても、
              私自身もこのことを當然強く意識して取り組みましたし、関係者皆が同じ価値観をもって行動していることを感じることが出來ました。

              業務においても勿論、私のように文系で専門的な知識やスキルに淺い部分があっても、関係する皆様とのつながりを大切にしながら、何かをまとめていこうという姿勢をきちんと評価し、またサポートしてくれる組織です。

              會社を選ぶ際の軸としていた「ベストを盡くす」という理念が、會社全體としてしっかりと根付いており、
              社員の皆様ひとりひとりがそれを実踐できる組織であることは、入社してからも私の誇りとなっています。

              私同様、「相互尊重」「誠心誠意」「ベストを盡くす」
              という當社の経営理念に何かを感じられた方は、是非當社の説明會等に
              一度ご參加いただけると嬉しいです。

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